映画史における最重要作家

映画史における最重要作家のブルーレイ、届きました。

『妥協なき映像美、長回しという映像スタイル、難解ながらも強烈烈な印象を残すストーリーテリングで、 1983年カンヌ国際映画祭「創造大賞」、「国際批評家賞」、「エキュメニック賞」を受賞した作品です。』です。

これまで努力されてきた、パイオニア、紀伊國屋書店、そして今回のイマジカ、また多くの関係者のの皆様、お疲れ様でした。

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